<![CDATA[ドライブレコーダーを活用した事故削減ならマーベルオートサービス - ブログ]]>Thu, 25 Nov 2021 03:37:56 +0900Weebly<![CDATA[ノーティス製 新型ドライブレコーダーNPシリーズ 発売開始しました]]>Sun, 18 Jul 2021 07:14:41 GMThttp://marvelas.net/blog/-np少しご案内が遅くなりましたがノーティス製ドライブレコーダーがモデルチェンジしました。

弊社では、6月に第一号となるお客様に装着され、年内に納車される新車14台にも装着されます。

全機種から大きな変更点としては、

1.全カメラ フルHD
2.本体のみで4カメラ増設可(オプション装着で16カメラまで対応可)
3.Wifi対応、PCへデータの自動送信
4.オプションで動態管理、デジタコ、TPMS、温度計、LINEとの連携可
5.オートフォーマット機能
6.100時間以上の長時間録画可能

と大幅にパワーアップしています。

また、”バックカメラ”や”360度カメラ”などの外部カメラの録画も可能です。
最大の特徴である映像解析機能や運行管理機能は従来通り実装され、全機種LNPシリーズとのPC同居も可能です。

ご興味をお持ちいただきましたらお気軽にお問い合わせください。

NPシリーズページへ移動
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<![CDATA[ハインリッヒの法則]]>Sun, 30 May 2021 02:01:17 GMThttp://marvelas.net/blog/may-30th-2021
事故削減について調べていくと「ハインリッヒの法則」という言葉を耳にすると思います。

労働災害の分野でよく使われる言葉ですが、その意味は1件の重大事故の背後には29件の軽微な事故があり、さらにその背後には300件のヒヤリハットがある、というものです。
つまり、事故が起こる前には必ずその予兆があるという事です。

ここで一つ付け加えると、そもそも事故もヒヤリハットも起こる原因は同じです。
それぞれのドライバーが持つ日頃の「習慣」が原因となり事故やヒヤリハットを起こしているのです。
事故を防ぐためにはその「習慣」とは何かを調査し見える化、そして改善をしていく必要があります
事故やヒヤリハットの映像からも「習慣」は推測する事ができます。さらに深く追求していくのなら常時録画の映像を調査することで「習慣」を特定する事ができます。
 
ドライブレコーダーの映像を活用し事故削減の取り組みを行なう際はまずは「ドライバーの習慣は何か?」という観点から映像を調査することをおすすめします。
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<![CDATA[ドライブレコーダー 3カメラ仕様(バックカメラ連動)サンプル映像を公開します]]>Wed, 24 Mar 2021 08:38:21 GMThttp://marvelas.net/blog/-3運送会社様からご相談を頂く事が多いドライブレコーダーの3カメラ仕様についてサンプル映像です。
​3カメラ仕様とは、フロントに加え、室内カメラ、バックカメラを連動させたものです。

シルバーアイ製STM102を使用することで既存のバックカメラのカメラ映像を取り込む事も可能です。
また、左側方や右側方も加えた最大5カメラまで対応が可能です。
詳しくはお問い合わせください。
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<![CDATA[新年のご挨拶]]>Thu, 31 Dec 2020 15:00:00 GMThttp://marvelas.net/blog/1625676
2021年、あけましておめでとうございます。
旧年中は、大変お世話になり誠にありがとうございました。

本年もさらなるサービス向上に向け、スタッフの増員、マニュアルの整備、スキル向上の為の定期的な勉強会の実施などに取り組んでまいります。
お気付きのことは何なりとご指導いただければ幸いです。


変わらぬご愛顧のほど心よりお願い申し上げます。

​平成三十年 元旦
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<![CDATA[最大7日間の事業停止処分!事業者に対するあおり運転の罰則強化]]>Thu, 10 Dec 2020 10:33:47 GMThttp://marvelas.net/blog/7今年の6月30日に「あおり運転」を直接取り締まる「妨害運転罪」が創設されたことが記憶に新しいところですが、11月27日から事業者に対するあおり運転の罰則も強化され、最高で7日間の事業停止処分が科せられることになりました。

先行車両からすれば、車体の大きいトラックはただでさえ威圧感を感じる存在です。それに加えて、普段から車間距離の短いドライバーですと、自身は煽っていないつもりでも、先行ドライバーの勘違いなどで通報されるといった事案も考えられます。

また併せて注意しなければならないのが「あおらせ屋」の存在です。
以前ニュースにもなりましたが、一部の若者が、わざとノロノロ運転や急ブレーキなど挑発的な行動をとり、イライラしたドライバーが車間距離を詰めたところを録画しネットに公開するという考え難い事象も発生しています。
※詳細は物流weeklyに弊社が寄稿した下記の記事をご参照ください。

このような現状を踏まえ是非、車間距離に対する安全運転のご指導を強化頂けますと幸いです。
弊社ホームページ内には車間距離解説ページ(無料)をご用意しておりますので、社内教育の際にご活用ください。
■車間距離解説ページ ⇒ http://marvelas.net/shakankyori.html

この機会に運転診断により、各ドライバーの普段の運転に於ける車間距離を確認されるのも効果的な
​対策に繋がります。

■運転解析ご紹介ページ ⇒ http://marvelas.net/eizoukaiseki.html

サービスに関するご質問やご不明点に関しましてはお気軽にお問合せください。 
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